2006年12月30日土曜日

日本は優柔不断?哲学的?

神の存在・死後の世界に対する見方(55カ国比較)

はてなブックマークより。

 興味深い。神の存在は結構信じられてるんだな~。神は死んでませんね~。
日本は、両方ともきれいに三分されてるし。
アメリカを見るに先進国だからって、神の存在に関しては関係ないのね・・
それにしてもエジプト、さすがピラミッド王家の谷である。
チェコ、ベトナムは日本より神の存在を信じている人が少ない様子。共産主義の最前線だったからか?
日本にいると実感ないけど世界的には無神論派ってやっぱ異端なのか・・・
まぁ、私は定義による派。

7 件のコメント:

  1. 共産主義の大元たるロシアでは神を信じている人は日本より多いようだが?

    ま、定義によるなんて言っちゃったら何処の国でもそうなんじゃないの?
    キリスト教的には唯一絶対神(イエス・キリスト)はいるけど八百万の神はいないんだし。
    イスラムでもアラーは唯一絶対神じゃなかったか?

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  2. >ばろん

    >共産主義の大元たるロシアでは神を信じて>いる人は日本より多いようだが?

    たしかに。

    >ま、定義によるなんて言っちゃったら何処>の国でもそうなんじゃないの?
    >キリスト教的には唯一絶対神(イエス・キ>リスト)はいるけど八百万の神はいないん>だし。
    >イスラムでもアラーは唯一絶対神じゃなか>ったか?

    では、神には絶対的定義が必要だと?

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  3. 絶対的定義でなければ相対的定義か?
    そもそも定義に絶対的も相対的もあるのか?

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  4. 共通認識がないと議論は成り立たないだろう。

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  5. では、絶対的定義とは何ぞや?

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  6. 絶対的定義という言葉は私の造語です。
    世界共通の定義。1mとは~であるとかそういった定義。

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  7. メッセンジャーでの議論の末、一応決着がついた。
    興味があれば、俺かchaiにでも言えばログが残っていると思う。

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