ラジオ、テレビそしてインターネット。メディアは情報量の多さとともに世代交代をしてきた。
そして、インターネットの次にくるであろうものが「脳インターフェース」だ。
脳インターフェースは人間にコンピュータ、ネットブラウザを埋め込んだようなものである。
人の能力というのは、ほとんどが経験つまり記憶によるもだ。
記憶というものをデジタル化することが出来たならば
P2Pのように全員で共有すれば世の中は初等教育中等教育など必要なくなる。
さらに、わざわざ時間と労力をかけて操縦法やら言語などを習得する必要もなくなる。
能力はダウンロードすればいいのだから。
また、肉体や能力をツールとして開放してみたらどうだろう。
いわば、リモートアシスタンスみたいにして他人を操るといったことだ。
そうすれば行きたい場所へ足を運ぶ必要もなくなるし、体験したいことも簡単に体験できる。
もちろん、乗っ取られる側に解除権をもたせ乗っ取る側は肉体を乗っ取られる側に開放するという契約をすればよい。
これによって、インターネットでは無理だった感覚的な情報も取得できるようになる。
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
マ○リックスも似たような感じだった希ガス
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