2006年10月24日火曜日

レイテの日

今日は、レイテ沖海戦の日です。

そうです、わが 大日本帝国海軍の

戦艦大和、武蔵、長門、扶桑、山城、金剛、榛名、を始めとする戦闘部隊
 
小沢中将率いる航空艦隊が

フイリッピンのレイテ島上陸支援中のアメリカ太平洋艦隊に対し、決戦を挑んだ日であります。

小沢艦隊は、ハルゼーの航空艦隊を北へ引き寄せることに成功し

ここで初めて実施された航空機による特別攻撃も護衛空母を損害を負わせるなど

日本航空部隊は活躍するも

戦艦部隊は、戦艦武蔵、扶桑、山城、重巡洋艦摩耶、愛宕沈没のほか大多数の艦艇が

損傷を受けることになり、ここに連合艦隊は全滅となりました。

しかしっ

レイテ沖海戦は日本海軍大型水上戦闘艦艇のみによる大規模出撃という

太平洋戦争における、最も燃える展開

特に、大和の主砲発射。戦艦扶桑、山城の最後、戦艦武蔵の最後、小沢艦隊の活躍

戦艦金剛の悲劇 など

なんというか、

日本男児の泣き所というか(聖戦完遂モード)

燃えどころというか(本土決戦モード)

士気が高まるというか (一億玉砕モード)

アメリカ艦隊と殴りあいてえええぇぇぇぇぇ! (大艦巨砲艦隊決戦主義モード)

ええ?そんなところの筋肉が!?

といった、感情が沸き起こってきます。

劣勢だけどどこまでも一直線な帝國海軍万歳。








と、いってみるテスト(非国民)

うわなにをすやめくぁwせdrftgyふじこlp;@:「」・・PAM!PAM!

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